2019-01

社畜・ブラック企業

2018年度の月の残業時間は、平均17.7時間で前年より0.6時間短縮。「教育、学習支援業」が最も残業時間が長い結果に。

 エンジニアのためのキャリア応援マガジン「fabcross for エンジニア」が、20~59歳の公務員・会社員1万123人を対象に、「残業時間」に関する調査を行いました。 その結果、2018年度の月の残業時間は、平均17.7時間で前年より0.6時間短縮されましたが、61.9%の人が残業時間が減って「嬉しい」と答えたが、「収入が減った」との声がありました。
2019.01.11
社畜・ブラック企業

社畜社員の悲痛な叫び「残業ポエム」が実話すぎて泣ける

#残業ポエムというハッシュタグで社畜社員たちの悲痛な叫びが投稿され話題になっています。
社畜・ブラック企業

風邪で休んだらブチ切れる上司がいる会社はブラック企業!今すぐ逃げ出そう!

とある飲食店で風邪をひいて病欠したら、上司にTwitterで晒されるという行為がありました。 これは、この上司に限ったことなのでしょうか、おそらくはこの会社全体に問題があることが多いです。 この上司に限らず多かれ少なかれこういったマインドになってしまっていると思われますが、そうなってしまう会社の問題点を見ていきましょう
社畜・ブラック企業

就職や転職で入社したらヤバイ会社の7つの特徴

皆さんは入社しようとする企業をどんな基準で選んでますか?わざわざ好んでヤバイ会社に入りたい人はいないと思いますが、求人情報などを見たりセミナーなどで会社の説明を聞いてもなかなか判別がつかないと思います。 入社前は良いことを言われて、入ってみたらブラックだったということはよくある話ですが、今回はそういったことを未然に防ぐという意味で、7つの特徴をご紹介したいと思います。
社畜・ブラック企業

【今すぐ辞めよう!】精神論や根性論で洗脳してくる会社の特徴【ブラック企業】

ブラック企業って、根性論や精神論をふりかざす会社が多く無いですか? 私も最初に入ったイケイケの不動産会社では、毎朝の朝礼で社訓を読まされたり、先輩からの指導で相当に精神論・根性論を叩き込まれそうになりましたが、病気になったり過労死せずになんとか今を生きております(笑 今回はそんな根性論や精神論を振りかざすブラック企業の特徴についてご説明したいと思います。
社畜・ブラック企業

ホワイト企業へ転職したい人必見!ホワイト企業の10の特徴と定義

昨今、ブラック企業という存在が可視化されてきており、これが社会問題となっている現状ですが、そもそもこういったブラック企業に当たらないために、その対極の概念であるホワイト企業に入ることを目指さなくてはなりません。 今回は、そんなホワイト企業の定義や特徴、ホワイト企業に入社するための方法をご説明したいと思います。
2019.01.18
社畜・ブラック企業

年末年始の挨拶回りや神社参拝をさせるようなブラック企業は一刻も早く辞めたほうがいい!

ビジネスにおいて、どの企業も社内外でのコミュニケーションの活性化を重視しています。コミュニケーションの活性化は新たな創造的なマインドの形成やモチベーションの向上に繋がるからです。 しかしながら、旧態依然の年末年始の挨拶回りや神社参拝、同僚同士での年賀状などがはびこっている会社はブラック企業の確率が高いので今すぐ辞めたほうがいいです。